帯状疱疹ワクチン、高い方(^^)接種する
高齢になって免疫力が低下すると、
かかりやすくなって、
65歳以上の3人に1人がなるらしい、
と聞いていたし。
帯状疱疹、発症すると結構辛いよ、とも、
聞いていたので、じゃ、

ワクチンしておくかと。
ところが金額見てびっくり😳。
不活性化ワクチン(シングリックス)=12,000円は2回。
(※自治体によって補助金異なる?)
生ワクチン(ビケン)=4000円は1回。
助成金が入ってこの値段ですから。
不活性化ワクチンは2回なので24,000円かかる。
効果は、と言うと、不活性化ワクチン9割で、
10年持続。
生ワクチン5割の効き目で、
持続5年だそう。
やはり高い方が効き目、
持続力共に高いんですね。
で、どっちを選んだのかと言うと・・・、
清水の舞台から飛び降りたつもりで、
高い「不活性化ワクチン」の方を。
まあ、通っている医院、
不活性化ワクチンしか扱いなし、
と言うのもあるんですが。
不活性化ワクチン、筋肉注射で、
注射した時点でもう痛い😣し、
終わっても痛みが持続していて、
なんとなく嫌な予感が。
新コロナ、インフルエンザワクチンの時は、
あまり目立った副反応出なかったので、
帯状疱疹ワクチンも同じだろうと、
気楽に構えていたら・・・、
こなのあと、辛いことに。
特に初日から2日目にかけて、
腕の腫れ、怠さ、微熱などの、
症状が出て、ダウン。
微熱とはいえ、熱が出たの、
数十年振りで、子供の頃以来ではないかと。
大人になってからは熱が出た記憶なし。
今日土曜接種4日目で、
もう熱はないですが、
まだ肩は痛いし、腫れも残ってる。
2ヶ月後以降の、2回目が憂鬱😒です。
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