マイナ保険証も、”実”保険証も、両方必要!
保険証のマイナ保険への移行、
賛否あるようで、若い人は、
保険証使う機会が多くないので、
実感がなく、比較的賛成が多く。
年齢が上がるにつれ、
保険証は、日常的に使うので、
紛失とか使い勝手とかでの
不安から、反対が多いような。
勝手な予測ですが・・・。
マイナ保険証、私の個人的な、
使ってみての印象は、イマイチ。
カードリーダー(読み取り機)の、
読み込みエラーが起こる印象なので。
現在、3つの病院に通っていますが😅。
そのうちの、ひとつの病院は、
私のマイナ保険証、なぜだか、
毎回、顔認証できず、仕方なく、
暗証番号、打ち込んでます。
それに、これは歯科医院であったことですが。
カードリーダーがシステムエラーを起こし、
読み取ることができなくなっていて。
「ただいま、マイナ保険証が」
「読み取れなくなってしまいまして」
「あの、保険証お持ちじゃないでしょうか」と、
窓口で言われてしまい、
マイナ保険証持ってるのに、
使えないというバカなことに。
更に問題は、マイナカードの更新。
5年で「電子証明書」の更新、
私は、これ、3年前、
市役所に行って更新しました。
それに10年目は、カード自体の更新。
今はまだ良いですけど、
これから先、更に年を取って、
80とか過ぎて(それまで生きてるか不明だが)
認知機能などが衰えてしまい、
暗証番号覚えられなくなったり、
自分で、更新できなくなって、
しまうのでは、との、不安が。
特に保険証は高齢者には、
なくてはならぬ物。
私としては、デジタル、アナログ、
両方共、使いたい‼️。
デジタル化は必須でしょうが、
高齢者の立場としては、
保険証は発行し続けて、
無くさないで欲しいと思うのですが。
さてさて、これから、
どうなって行くのでしょうか❓。
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。